宅建 独学で絶対合格

宅建業法

〔平21-41〕 宅地建物取引業者A(消費税課税事業者)が売主B(消費税課税事業者)からB所有の土地付建物の媒介の依頼を受け、買主Cとの間で売買契約を成立させた場 合、AがBから受領できる報酬の上限額は、次のうちどれか。なお、土地付建物の代金は6,300万円(うち、土地代金は4,200万円)で、消費税額及び 地方消費税額を含むものとする。

 1,890,000円

 1,953,000円

 2,016,000円

 2,047,500円

Copyright (C) 2013 宅建 独学で絶対合格 All rights reserved